「クイックアクション」メニューには、以下の通り、プロジェクト格納場所に応じた機能が含まれています。
| ボタン | 説明 | ローカルプロジェクト | プロジェクト・アーカイブ |
|---|---|---|---|
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プロジェクトの詳細を表示します。 | 有効 (コンテキストメニューからクイックアクションメニューが呼び出された場合) | 有効 (コンテキストメニューからクイックアクションメニューが呼び出された場合) |
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プロジェクトを knxproj 形式でエクスポートします。 | 有効 | はい |
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プロジェクトを削除しますが、元に戻すことはできません! このため、(削除の警告が無効になっている場合でも)まず操作の確認が求められます。 | 有効 | 有効 |
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プロジェクトアーカイブ内のプロジェクトを移動できます。 | 無効 | 有効 |
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プロジェクトを複製します。 コピーされたプロジェクトには、自動的に「 - Copy」という文字列が名前の末尾に付加されます。 プログラミングフラグはリセットされません。 IPデバイスで利用可能なMACアドレスはリセットされません。 KNXセキュアが有効な状態で複製されたプロジェクトは、すべての鍵(およびデバイスのセキュリティ) を保持します。 注:プロジェクトをクローンとして、または新規プロジェクトとしてコピーした場合でも、コピー先のプロジェクトは元のプロジェクトと同じ履歴を保持します。 プロジェクトの履歴は変更も削除もできません。 |
有効 | 無効 |
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以前の状態に プロジェクトを復元 することができます。 | 有効 | 無効 |
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プロジェクト分割がリセットされます。この機能は、選択したプロジェクトが ETS App Split & Merge を使用して分割されていない場合でも常に有効です。 | 有効 | 無効 |
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これらの機能の詳細は、 プロジェクト アーカイブを参照してください。 | はい | 無効 |
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これらの機能の詳細は、 プロジェクト アーカイブを参照してください。 | 無効 | 有効 |